YouTubeサムネイル用にリサイズする方法
YouTubeのサムネイルは1280×720(16:9)・2MB以下、JPG/PNG/GIF/BMP形式が必須です。仕様にぴたりと合わせれば一発で承認されます。ImageMintは2クリックで完了します。
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1280×720・2MB以下のサムネイルを迷わず作れます。
画像リサイズツールを開く使い方ガイド
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元画像をドロップ
できるだけ高解像度のものを使いましょう。縮小は画質を保ちますが、拡大はそうではありません。HEICを含む主要なフォーマットすべてに対応します。
- 2
「YouTubeサムネイル」プリセットを選ぶ
プリセットは1280×720で固定し、顔や主要被写体を中央に保つスマートクロップを使います。手動で位置を調整することもできます。
- 3
JPG品質88で書き出し
JPG品質88は通常200〜500KBに収まり、YouTubeの2MB上限に余裕で入ります。このままYouTube Studioにアップロードできます。
プロのコツ
- YouTubeはホームグリッド用に320×180へ縮小します。コントラストが高く文字が大きいデザインは縮小に強いです。
- アップロード前にブラウザで30%ズーム表示すると、関連動画欄で視聴者が見るサイズに近づきます。
- GIFアニメーションも理屈上は受け付けますが、最初のフレームしか使われません。JPGかPNGを推奨します。
よくある質問
1920×1080を使ってもいい?
YouTubeは高解像度も受け付けますが、結局1280×720にダウンスケールします。画質的なメリットはなく、ファイルだけ大きくなります。1280×720で2MB制限内に収めましょう。
フル解像度の写真をそのまま上げてはダメ?
2MB制限に引っかかることがほとんどです。たとえ通っても結局縮小されます。先にリサイズすればクロップと画質を自分でコントロールできます。
PNGとJPGどちらがいい?
写真ベースのサムネイルはJPG(軽量で十分)。文字や図形が中心ならPNG(グラフィックに有利)。ただしPNGは大きくなりがちです。
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