ImageMint

HEICをJPGに安全に変換する方法

無料のHEIC→JPG変換サイトの多くは写真をサーバーにアップロードしています。プライベートな写真ではこれは問題です。ImageMintはWebAssemblyデコーダーをブラウザ内で使うため、写真は端末から1ビットも出ません。

画像はサーバーに送信されません

今すぐ無料で試す

大切な写真を、外部に出さないという確信を持って変換できます。

HEIC変換ツールを開く

使い方ガイド

  1. 1

    .heic / .heifファイルをドロップ

    1枚でもAirDropで受け取った束でもOK。HEICのマジックバイトを検出してローカルデコーダーへ自動的にルーティングします。

  2. 2

    JPGを選ぶ(より軽くしたいならWebP)

    JPG品質90が安全な初期値。HEICの原本と見分けがつきません。WebP品質82なら約30%小さく、すべてのモダンブラウザで開けます。

  3. 3

    ネットワークパネルが静かなことを確認

    DevTools→ネットワークを開いて変換してみてください。画像のアウトバウンドリクエストはゼロです。これが「写真が端末から出ていない」証拠です。

プロのコツ

  • EXIFのOrientationを自動で反映するため、縦向き写真は縦のまま保たれます。
  • 変換前に「メタデータを削除」をオンにするとGPS情報も消えます。共有時に自宅の位置を守れます。
  • Live Photosの.heicは静止画フレームのみ含まれます。付随する.movは自動で無視されます。

よくある質問

本当にアップロードされていないと信じてよいですか?

ブラウザのDevTools→ネットワークタブを開きながら変換してみてください。ファイル本体を含むアウトバウンドリクエストは1つも出ません。ソースコードも公開されています。

EXIFデータはどうなりますか?

初期設定ではOrientation(向き)だけコピーし、GPS・カメラ情報・撮影時刻は削除します。残したい場合はオフにできます。事前にメタデータビューアで内容も確認できます。

iPhoneのSafariでも動きますか?

はい。iOS SafariはHEICをネイティブにデコードできるため、デスクトップブラウザよりむしろ高速です。

関連ツール

さっそく始めましょう

登録不要・アップロード不要・完全無料。今すぐ画像を処理できます。

HEIC変換ツールを開く

関連記事